![]() |
サイトマップ | リンク | |
| レッスン内容 |
|---|
色んな体験地に移動して、自然・文化について、実際に見て、触れて体験します。その中で、 一人一人のお子様が、様々な観点からの発見が得られるよう、導いていきます。
幼児の生活は『総合的学習』そのものです。子ども達の生活の中に「なぜ?」「不思議!」「感動」は無限にあります。 それらをテーマに、ある時には、科学的な実験に取り組んだり、国語的な詩や俳句をつくることに発展させたり、社会科的な 調査や視野を広げる活動に発展させたり・・・。フォレストは、五感を使って学ぶ、楽しい、そしてもっと知りたい!という 意欲を起こさせる時間です。
自然体験の一環として、環境教育に取り組んでいます。「植樹」や「リサイクル」等、お子様たちにとって、身近なテーマに
取り組んでいます。
また、自ら作物を育て収穫すること、生きものとの関わりの中から、幼児を取り巻く『環境』を気付かせ、より広い視野へ
と促すような指導をしております。
専門講師によるレッスン。普段の生活体験の中から、幼児に身近な『科学の不思議』をテーマにしていきます。 体験により、科学的な考え方の第1歩を踏み出します。『空気・音・水・土・光・・・』等、年齢にあったテーマの科学遊びの 中で、科学的思考を深めていきます。
ご家庭ではなかなか体験できない、ダイナミックな絵画や、友達同士で力を合わせる共同製作等を行います。
また、季節に応じた自然の素材を使った製作等を通し、創造力の育成を目指して指導致します。
自分の気持ちを、相手に伝わるように話すことを、日常生活の中で意識して取り組んでいます。
また、運動会や発表会で行う劇やオペレッタ、舞踏に向けて、友達同士一丸となって、ひとつの物を作り上げます。
そこから創造性や協調性を育てていきます。
青い鳥では
(1)自分のことは自分でする。
(2)思いやりの心を大切にする。
(3)協調の精神を育む。
ことを大きな目標にしています。
人と人とのつながりの基本となる挨拶の習慣を、ごっこ遊び等を通して身につくように配慮しています。
衣服の着脱、食事、排泄、清潔等、細部に渡り、個別に指導を行います。
友達同士、身体をのびのび動かして行う音楽リズム。皆で歌ったり、合奏したりすることの楽しさも体得します。
また、わらべ唄遊び、伝承遊びをおじいちゃん、おばあちゃんと一緒に楽しみます。
子ども達が興味を持っていることを、実際に見学したり、体験したりします。郵便局見学、お買い物体験、 ゴミ処理場見学、様々な観点から、自分を取り囲む環境を考えます。
幼少時の感受性豊かな時期から、専門教師による楽しく、身体全体を使ってのレッスンにより、自然と英語に親しんで
いける様に指導致します。
年長クラスでは、文科省認定の『児童英検』をひとつの目標にした指導も行っております。また、グローバルな視野で
異国の文化、言語等に触れることにより、国際感覚を養います。
お子様の、日常生活では興味・関心に沿って、もじ・かずを学んでいきます。もじやかずの必要性を実感しながらの自然な 習得を促します。年長クラスでは習字にも取り組みます。
日常的に行っている右脳開発教育を更に深めたり、指先を多く使い、脳に刺激を与える教材を使ってのレッスン、 五感を研ぎ澄ますためのレッスンを行います。
以上の脳力を幼児にとって、親しみやすいカード遊びの感覚で進めていきます。
資料提供:人間性脳科学研究所所長 澤口 俊之 氏
(1)IQgとは?
HQの中心にある「一般知能IQg」は知能指数IQの一種です。今まで注目されてたIQは社会的成功とはほとんど
無関係で、IQが高いから社会的に成功したというデータはありません。しかし、一般知能IQgは社会的な成功と深く
関係していることが判明されました。現実問題として、一流大学を卒業して一流企業に就職しても約3人に1人はドロップアウト
すると言われています。これは近年の脳科学の研究によって「IQが高くても、IQg(前頭連合野の中心的知能)が
低いことが原因である」ことが判明されました。
(2)ワーキングメモリーとは?
必要な情報を「一次的に保持」し「操作する」機能で、計算、判断、推論、思考など様々な高次認知活動の基礎と
なっています。
(3)青い鳥が本格的に脳力開発プログラムを導入する理由
「IQgを伸ばすためにはワーキングメモリーを鍛えればよい」
この理論に基づいているのが『脳力開発プログラム』です。
この脳力開発プログラムは学力増進だけを目指すものではありません。人が人として他社の心を理解し、 社会に適応しながらも個性を発揮し、未来に胸を膨らませながら、主体的に独創的に生きていける人間を育てる ためのものです。
朝里クラッセホテル内、アンビックスの施設で全面コート・バドミントンコート・スカッシュコートの3つの場所を
用途によってローテーションし、有効利用しています。
体を動かしゲーム感覚で、楽しみながらの即時反応等を行います。意欲を持って運動に挑戦し、自主的、積極的に取り組
むことによって自立心を育てます。
年に2回、スポーツクラブウェルビーにて行います。「水遊び」を通して水に慣れ親しみ、段階を踏んで、グループ単位 での指導を行います。個々の能力引き出し、伸ばすよう配慮します。
年中時より冬期間中、楽しみ、遊びながら、スキーの基本を身につけます。週2回のスキー体験では、スキーの楽しさや自信
を身につけます。
また、希望者はバッヂテスト(SIA公認)の受験も可能です。それらが何より励みになるように促していきます。
さらに希望者にはジャイアントスラローム大会に向けてのポール練習等も行っています。
ルールを守り、チームワークの大切さを体験できるよう、サッカーのゲームを楽しみます。また、ボール操作の向上 を目指します。
| 目的 | 2006年度までの例 |
|---|---|
| 季節を感じるランチ | 春の野草パーティー(野草の天ぷら・サラダ等) 収穫物を使っての料理 |
| バイキング形式のランチ | 胃年齢交流バイキング他 |
| マナーを学ぶためのランチ | 日本食のマナーを学ぼう!他 |
| 国際理解を促すためのランチ | 色々な国の料理を食べてみよう! |
| 行事にちなんでのランチ | 勤労感謝日の日にちなんで『お母さんみたいにお弁当をつくろう!』 |
| クッキング体験 | 段ボールオーブンでクッキー作り・お好み丼・手巻き寿司・ぎょうざ・デザート等 |
| 仲間で相談ランチ | 今日は何食べる?相談→買い出し→食事 |
| 収穫の喜びを感じるランチ | 秋のシチューパーティー・豚汁パーティー他 |
| 知識を深めるためのランチ | 『虫歯予防デイにちなんで』歯に良い食べ物になあに? 『節分にちなんで』豆から作られている物ってなあに? |
子育てをお母さんばかりに任せていないで『お父さんも是非子育て参加を!』を合言葉に、各行時での協力をお願いしています。
年少(3歳児)ワンデイキャンプ
年中(4歳児)1泊2日ワクワクキャンプ
年長(5歳児)3泊4日チャレンジキャンプ
→年長3泊4日チャレンジキャンプに関しましてはご父母様の理解の元、’98年度より実施しております。その後の子ども
たちの成長に、大きな影響を与えることができました。