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青い鳥の教育目標

自然や身近な環境とのふれあいを持つ

 自然や身近な環境に対するふれあいの中で、感動を伝え合ったり、共感することを等を通して様々な環境に関心を持ち、 関わろうとする意欲を育てます。

基本的な生活習慣を身につける

 集団生活おいての友達との関わりの中で、社会生活に必要な態度を身につけ、自立心の基礎を養います。

人との関わりを持つ

 集団生活の中で友達や教師などたくさんの人々とふれあい、自分の感情や意志を表現しながら、共に楽しんだり、 共感し合ったりすることが大切です。こうした体験を通して人との関わりを持つ能力を養っていきます。

文字や数への理解を深める

 実生活に即した場面や、カード等の教材を使用して、文字や数に繰り返しふれることにより、それらの興味・関心・理解を 深めていきます。

広い視野での国際感覚を深める

 これからのお子様にとって、外国の言葉、生活や文化を、相手の立場になって理解することが大切になります。日本の 文化や伝統に対する関心や理解が深められ、それらを尊重する態度も養われます。
青い鳥の体験教育

青い鳥では

『好奇心を持ち続けるための感受性』
『相手や自分の感情を理解しコントロールしていく力』
『創造していく力』
        を育みます。
直接体験の大切さ

 青い鳥は「体験教育」を骨子としています。これは“青い鳥の教育”全てが一連のサイクルにより個・集団が 成長することができるのです。
 子ども達が安全に過ごすために“約束”を自ら設定します。環境設定は、ファンタジー、イマジネーションを広げる 大切な要素となります。そこで芽生えた好奇心は導入により、多様な作用が働き、興味・関心を育み、自発的な行動を起こ すのです。
 この活動は、振り返ることにより達成感が生まれ、夢を広げます。適切なフィードバックは評価の大きな材となり新たな 好奇心を生むのです。このサイクルを循環させることにより、目的志向性のある子どもを育てるのです。
 お子様が一つの体験をし、どう感じてどう思ったのか振り返り「次はこうしてみよう」と次の経験に向かって取り組むこと、 それが体験教育なのです。

家庭との連携の大切さ

 家庭環境がお子様に与える影響は大きいものです。そこで青い鳥スタッフは父母の皆様の考えや、ご希望を把握する ことで、一人一人のお子様の実態を捉え、相互理解を深めながら、お子様の個性を伸ばしたいと考えております。

電話:0134-51-5666 | 幼児部:0134-54-6468 | FAX:0134-51-5667 | e-mail:sizen1991@sokusinkai.com!!!
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